大塚商会のグループ企業は、豊富な経験と知見を生かし、「ソフトウェア開発」から「システム構築・保守」、そして「障害マシンへの対応」などのIT関連サービスに特化した技術力とサポート力でパートナー様のビジネスを迅速・確実に支援します。

株式会社アルファネット

「ITを信頼の人と技術でサポート」することで、かけがえのないパートナーとなり持続的な成長とIT社会の発展に貢献して参ります

代表取締役社長 脇田 昭彦氏
代表取締役社長 脇田 昭彦氏

新年明けましておめでとうございます。

IT業界は大きな転換期を迎えています。特に生成AIの急速な普及により業務効率化や意思決定の高度化が進み、AIは「活用する技術」から「共に働くパートナー」へ進化しました。AIエージェントの登場により、単なる自動化にとどまらず業務全体を支援する新たな価値創出が求められる時代になりました。

一方、IT人材不足は引き続き重要な課題であり、エンジニアスキルに加えてAIを正しく使いこなすリテラシーや、ビジネス課題を構造的に捉える力の重要性がさらに高まっています。技術と業務をつなぐ人材の存在が企業の競争力を左右する鍵となります。

また、クラウドとデータ活用の進展に伴い、サイバーセキュリティとデータガバナンスの重要性も一層増しています。AIを悪用した高度なサイバー攻撃が現実の脅威となる中、ゼロトラストセキュリティやAI活用による予兆検知・自動対応など、より実践的で継続的な対策が求められます。

今年は技術を「導入する年」から「成果につなげる年」へ進化する一年になるでしょう。当社は変化の激しい時代においてもお客様に寄り添い、「ITを信頼の人と技術でサポート」することで、かけがえのないパートナーとなり持続的な成長とIT社会の発展に貢献して参ります。

本年も変わらぬご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

株式会社アルファテクノ

エンドユーザー様にご満足・ご安心を届け、パートナー様のビジネスをサポートします

株式会社アルファテクノ 代表取締役社長 北川 達史氏
代表取締役社長 北川 達史氏

新年明けましておめでとうございます。

当社はPCのライフサイクル全般にわたり、 エンドユーザーご担当者様のコア業務への専念をトータルでサポートしております。また、複数のPCメーカー様より保守代行認定をいただき、迅速・正確な「PCのワンストップサービス」を掲げております。パートナー様とお客様との間で、修理対応にかかる工数を削減可能な「パートナーサービスセンター」をはじめ、これまで培ってきた各メーカー様とのパートナーシップは当社のサービス品質の特長です。導入期における、企業様のご利用環境に合わせたPCキッティング作業をはじめ、 運用期は「障害が発生したPCの修理・データ復旧」まで、エンドユーザー様にご満足とご安心をしていただけるサービスの提供に努めております。2025年は、Windows 10サポート終了に伴い、PC市場は活性化したものの、一方で2026年はその反動が来ることや、世界的なメモリー不足による市場の停滞が懸念されております。PC導入後に、社内PCの運用をアウトソースしたいという企業様の期待に応え、当社の「PC-LCMサービス」をご提供して参ります。

株式会社ネットワールド

パートナー様と伴走し、新たな価値を創造する

代表取締役社長 芹澤 朋斉氏
代表取締役社長 芹澤 朋斉氏

新年あけましておめでとうございます。

2025年も激動の一年となりましたが、お取引先様のご愛顧とご支援のお陰で、当社は順調な業績で一年を終えることができました。改めて、この場をお借りしまして心より深く御礼を申し上げます。

2026年にはクラウド活用の高度化やハイブリッドIT環境の拡大、AI・セキュリティ需要の増大により、IT市場はさらなる変革期を迎えると予測されています。当社は多様な技術・サービスを通じて、絶えず変化するビジネス環境への最適なソリューションを提供し、パートナー様のビジョン実現に寄り添います。

お客様と共に未来を切り拓く信頼のパートナーとして、これからも挑戦と革新を続けてまいります。

株式会社OSK

AIと共に築く、価値ある未来

代表取締役社長 橋倉 浩氏
代表取締役社長 橋倉 浩氏

新年明けましておめでとうございます。

当社は創業以来、常に最先端のテクノロジーを追求し、基幹系システム「SMILEシリーズ」と情報系システム「eValueシリーズ」を組み合わせた「DX統合パッケージ」を中心に、CADシステムや受託開発など、最新かつ最適な技術を実装したソフトウェアをお客様の業務改善ソリューションとして提供して参りました。

昨年は「DX統合パッケージ」に生成AI技術を活用した「スマート検索」機能を搭載。自然文での質問入力に対し、AIが文脈を的確に理解し目的の文書を検索、要約を表示することで、検索効率を大幅に向上させました。本年は生成AIとの連携をさらに拡大し、より実用的で効果的なDX支援の実現に努めて参ります。

また、来年リリースを予定する「DX統合パッケージ」の後継製品においても、基幹系・情報系に蓄積された多様なデータを、AIで有効活用できるよう開発を進め、お客様のビジネスにとって価値ある未来の創出に貢献して参ります。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。